2009年07月03日

立川志らく x ZAZEN BOYZがあるらしい(驚)

ZAZEN BOYZという、
知る人ぞ知る、というほど無名ではない、
カッコイイバンドがいますが、
9月のライブで、志らく師匠を
スペシャルゲストとして招くのだとか。

聞いただけじゃ意味が分からなくて、
そうとう面白そうですよね。

以下、向井秀徳のサイトから転載

MATSURI SESSION独演会〜スペシャルゲスト 立川志らく〜
9月10日(木) 東京 渋谷C.C.Lemonホール
開場17:30/開演18:15
前売 ¥4,200(税込・全席指定・オールシッティング)
先行予約:7/6(月)12:00〜7/12(日)23:00

MATSURI SESSION独演会〜スペシャルゲスト 立川志らく〜
9月4日(金) 大阪 厚生年金会館芸術ホール
開場18:15/開演19:00
前売 ¥4,200(税込・全席指定・オールシッティング)
先行予約:7/6(月)12:00〜7/10(金)12:00

一般発売:8/1(土)10:00〜
■ローソンチケット 0570-084-005 [Lコード:57064]
■チケットぴあ 0570-02-9999 [Pコード:330-623]
■イープラス
お問合せ 夢番地 06-6341-3525

2009年07月02日

柳家喬太郎 横浜開港150周年記念独演会(初日)

柳家喬太郎 横浜開港150周年記念独演会(初日)
2009年6月26日(金)会場:横浜にぎわい座

実家に帰りつつ、
喬太郎さんの会に3日連続で出かけるという、
何ともいえない週末を企画してみました。

しかし、これには大きな問題があり、、、
トリネタの「創作落語」が同じ内容だと言うことを、
気づいたのが2日目だったという、、、

初日はとりあえず、元気ににぎわい座へ。
(遅れて、柳家さん弥「強情灸」は聞けず)

柳家喬太郎「転失気」
いきなり「無理にリラックスしようとしてません?」と言われ、
笑ってしまう会場。

どうやら、創作落語は、この日のために用意されたネタ卸しで
「まだ出来上がっていない」のだとか。
1年前に、このハナシ(150周年記念)をもらったんだけど、
新作派の特徴としてギリギリまで作らない、とかとか。
その後は小学校3年から住んでいる地元・横浜トークなど。

落語の方は「転失気」
この週2度目なんだけど楽しい。
チンネンが現代の子どもにアップデートされているのと、
和尚の「カーッ(喝)」で爆笑偏に。
これ発明かもしれませんね。

入船亭扇辰「夢の酒」
相変わらずの扇辰さん。

仲入り

柳家喬太郎「横浜開港150周年記念落語」
仲入り前には「まだ出来ていない」と不安を
のぞかせていたフシもあり、緊張の後半戦。
のハズが、なぜか怪獣映画「深海獣レイゴー」と
続編の「深海獣レイガ」について熱く熱く語る長いマクラ。
なんでこんなこと話してんだ、と自らも言ってましたね。

その後、トーンを変えて「横浜という街は」と、
いつもの横浜トークとは、少し違う、シットリした内容。
いわゆる故郷のように「お帰り」と
抱きしてめくれるような感覚はない。
でも、冷たい訳じゃなくて、都会的でお洒落で、
ちょっとシャイなのが横浜なんだろう、なんて言っている。

いったん、このハナシで終わろうとして爆笑を誘いつつ、
いよいよ本編へ。

舞台は横浜。
現代のサラリーマンと150年前の芸者と客。
2つの時代の物語が交互に進行します。

いつも通りの、サラリーマンの他愛もない会話と、
歩きながら語られる横浜の街並み。
一方の150年前の悲恋はジワジワとクライマックスへ。

ミッチリと聞かせる人情噺と、
ナンセンスなサラリーマンもの、
二つの魅力が一つになった新作でした。

ネタ卸し=初演ということもあったのか、
けっこう長かったんですよね。
でも、初めて聞く噺だからっていうのもあって、
新鮮でお客さんも集中していたかな。

登場人物が多いし、主役が誰かも分かりにくい。
そんな落語の形式から大きくはみ出している創作落語を、
持ち前のテクニック(演技力)で形にしてしまうのは、
力技というか、なんというか。

あとは、芸者のお松がたどる悲しい人生と、
そこに向けられた優しい眼差し、
ここまでは、喬太郎さんのいつも通りなんだけど、、、
もう一つあるんですよね、今回は。

サゲ。一瞬前にお客が気づいて、
ザワザワ〜っと笑いが。
シンミリオチみたいな(今考えた言葉だけど)
良いサゲでしたよね。


管理人の独り言
日本では未だ発売されていないんですが「ゴーストバスターズ」のゲームが発売されているようで、たぶん買ってしまうと思います。
20年前以上も映画なんで、たぶん今のPS3とかxbox360とかのほうがCGとか演出も派手なんじゃないでしょうかね。そもそも映画の方はCGとかいう技術より前なのかも。むかしの「スターウォーズ」なんかでもずいぶんミニチュアで撮影しているみたいだし。
ちなみに「ゴーストバスターズ」は映画の方の続編も企画されているんだか、撮影されているんだか、とのことです。あのマシュマロマンのインパクトを超えるものが出来ますかね。


2009年06月30日

チケット発売情報です〜(7月1日〜7月4日)

チケット発売情報です〜(7月1日〜7月4日)

7月1日(火)発売
鈴本夏まつり
会場:鈴本演芸場
→夜の部は「さん喬・権太楼 吉例夏夜噺」として
日替わりのネタ出し公演10日間です。人気ですよね。
8/11(火)17:20
8/12(水)17:20
8/13(木)17:20
8/14(金)17:20
8/15(土)17:20
8/16(日)17:20
8/17(月)17:20
8/18(火)17:20
8/19(水)17:20
8/20(木)17:20

横浜にぎわい座 8月興行
8/2(日)林家たい平独演会「天下たい平」
出演:林家たい平 / ゲスト:ぴろき

8/3(月)第六回 三三 背伸びの十番
出演:柳家三三 / ゲスト:柳家権太楼

8/4(火)柳亭市馬独演会
出演:柳亭市馬 / ゲスト:寒空はだか

8/5(水)柳家さん喬一門会
出演:柳家さん喬 / 柳家喬太郎 / 柳家喬之進 /
柳家さん弥 / 柳家さん若 / 柳家小んぶ

8/7(金)立川生志独演会「ひとりブタじゃん」
→「地獄八景亡者戯」にチャレンジ、とのこと。

8/8(土)浅草21世紀&あした順子・ひろし
出演:浅草21世紀 橋達也、真木淳 / あした順子・ひろし ほか

8/8(土)新にっかん飛切落語会 第9夜
会場:文京シビックホール 小ホール
出演:林家正蔵 / 春風亭昇太 / 立川志らく / 三遊亭兼好

7月4日(土)発売
らくご@座・高円寺 -2009夏 こけら落とし公演-
8/13(木)こけら落とし記念スペシャルって誰? 〜Sさんの会〜
→当日まで内緒のSさんの会、とのことです。
Sさんてイロイロ居すぎて想像付かないですね。

8/14(金)三遊亭さんと柳家さん 〜白鳥・三三 両極端の会〜

8/15(土)川柳川柳 超特大ガーコンの会
→長講ガーコンって、お好きな方は。はい。

9/25(金)J亭「談笑落語会」四季:秋<秋part1>
→「猫と金魚」「野ざらし」「片棒」

10/30(金)J亭「談笑落語会」四季:秋<秋part2>
ゲスト:柳家喬太郎
→「山号寺号」「抜け雀」ほか

11/27(金)J亭「談笑落語会」四季:秋<秋part3>
ゲスト:立川左談次
→「火焔太鼓」「黄金餅」ほか

少ないですかね。ちょっと把握しきれてなかったら
教えてください(って、甘えすぎですか、、、)。

ぴあの画面で変なエラーが出ることがありますが、
一回その画面閉じて、リンクをもう一回押してもらえば、
エラーじゃない画面が出ると思います(意味不明な仕様)。

※買い逃したくないチケットなどは、
ぜひ、ご自身でご確認をお願いします。

管理人の独り言
先週末の横浜にぎわい座「横浜開港150周年記念」の落語会ですが、喬太郎さんによる新作(創作)落語を連日口演ということで、ぜんぶ違うネタなんだろうと思って、毎日行くことにしっちゃったんですけど、、、
2日目で気づきました。その新作って同じネタなんですねって、、、遅すぎ、、、ちゃんとチラシに書いてありました。注意書きは良く読もう、自分。

いわと寄席 市馬の日

いわと寄席 市馬の日
2009年6月25日(木)会場:シアターイワト

年に2回の、いわと寄席。
6月は昭和歌謡大全集です。
今年で4度目とのことです。ぼくは3度目の参加かな。
はじめの頃は曲も知らなかったけど、
もっと言うと昭和歌謡の魅力自体が分っていなかったんで、
ポカーンとしていましたが、、、
今では、すっかり楽しめるようになってしまいました。

開口一番:柳亭市也「転失気」
3番目のお弟子さん市也さんによる、
長すぎない・楽しい「転失気」。

市楽(司会)・市江・市馬「市丸改め市江さんの二ツ目披露口上」
6月の上席(21日〜)二ツ目昇進となった
市丸さん改め市江さんの披めの口上が始まりました。
いわと寄席ならでは、という趣向でしたが、なんとも良かった。

とかくタドタドしい兄弟子・市楽さんの司会。
そして師匠・市馬さんの口上が意外と長かったんですが、
市江さんのことを「出来の悪い弟子」と言いつつも、
愛情あふれる師匠の気持ちみたいなものが溢れていて、
さりげない感動という感じだったんですよね。
ジワっときたなァ。

市江さん「紋付き姿をまっ先に師匠に見せたい」気持ちヒトツで、
師匠宅近くの外で着替えてしまったハナシとか、
イジラシいというかなんというか、言いハナシだなァ。
まっすぐな男のかわいらしさみたいなものを感じます。

柳亭市江「道具屋」
得意なのは与太郎噺という市江さんですが、
その与太郎さんが活躍する噺です。

あとで加藤さんが、
こんなに笑わせたいとか、おもしろくしたいと思わない噺家は珍しい、
ムシロ新しい、と訳の分からない褒め方をしていたんですが、
ま、たしかにあまり笑えないんですけどね。
でも、まだまだこれからだし。ウケないからといって、
噺の途中で妙な奇声をあげたり、変な顔したりとか、
そういうことをする一門じゃぁありません。
古典らしさ、落語らしさを守りつつ、
自分の噺を見つけていってくれるのではないでしょうか。

柳亭市馬「夏の医者」
医者の小咄、葛根湯医者のマクラに大笑い。
心地よさと、日頃の疲れから
若干のウトウトに誘われてしまいました、、、

急患に医者を連れていくっていう噺なのに、
まさかのノンビリした長講。
とくに大きなギャグもなく、凝った筋書きもなく、
ただただ続く落語。不思議な噺ですな。

仲入り

昭和歌謡大全集
唄:柳亭市馬
アコーディオン:杉浦政夫
司会と踊り:加藤浩

灰田克彦さんの声真似もにていたし、
「白山(雅一)先生みたい」と
白山先生風のポーズを一瞬披露。

思わず加藤さんの踊りも飛び出す「お富さん」の美しさ。
定番「哀愁列車」の伸びやかな唄声。
低音の魅力を披露、思わず会場が唸った
フランク永井の「羽田発7時50分」などなど、
やっぱ良かったですねェ。

楽曲をそれぞれYouYubeでさがしてみました。
曲目は一部、ネットで書かれていた
内容なんかを参考にさせてもらってます。
そもそも曲が分からないのと、メモしたりしていないので、、、


異国の丘


上海帰りのリル/津村謙


イキイキ音頭
これはアコーディオンの杉さんが作曲した老人会用(?)の曲。
初披露された杉さんの歌声が良かったのと、
昭和歌謡のエッセンスが入ったメロディに会場一同が感心。


雨降る街角/春日八郎


林檎花咲く故郷へ/三橋美智也


羽田発7時50分/フランク永井


この後はリクエスト。


お富さん/春日八郎


哀愁列車/三橋美智也


燦(きら)めく星座/灰田勝彦


リクエストコーナーはここまで。
今年亡くなった石本美由起さんを偲んで「憧れのハワイ航路」。


憧れのハワイ航路/岡晴夫


東京の灯よいつまでも/新川二郎


大利根無情/三波春夫


管理人の独り言
良いですねェ、昭和(初期)の唄。もう、かんねんして、CD入手することにします。


2009年06月25日

ぎやまん寄席番外編 市馬・喬太郎ふたり会

ぎやまん寄席番外編 市馬・喬太郎ふたり会
2009年6月22日(月)会場:湯島天神参集殿

初めての会場でも目標が大きいから無事に到着できますね。
梅雨の合間の晴れ間、という感じの月曜日、
湯島天神の中の会場(ホールという感じではないです)での落語会です。

開口一番:柳亭市也「子ほめ」
色男の市也さんが開口一番。
もしかして「色男の」って噺家さんには
あまり褒め言葉にならないのかな。
ま、そんな冗談はさておき応援してます。

柳亭市馬「藪医者」
2日前の大阪での市馬・喬太郎二人会にまつわるエピソード。
道頓堀・角座の思い出や、
師匠・小さんとの度の思い出などなど、良いハナシをたっぷりと。

落語の方は、
流行らない医者が名案を思いついた、
けど相方が権助じゃぁねェ、という、ごくごく短い滑稽噺。
初めて聞いたけど面白かったな。

物分かりが悪すぎてギャグになるっていう
典型的なパターンのように思えて、
そもそも流行らない医者を小手先で、
何とかしようっていう発想自体がギャグでしかないのが、
この落語の面白いところ。

権助が名医を訪ねる芝居、
「お頼もうします〜」で押すギャグになっていて、、、

柳家喬太郎「吉田御殿」
大阪での市馬・喬太郎二人会の翌日が、
青森で白鳥との二人会だった、っていうハナシから、
少し旅のハナシへ。

落語、、、これ古典なんだろうな、と思って聞いていたけど、
やっぱり古典みたいです。

序盤はミステリー調、
その後は艶噺というか、もうほぼエロ話。

シリアスなんだけど、ナマナマしさと真剣な芝居に
思わず吹き出しちゃうお客さんがチラホラ。
なんだかね、と思いつつ、
笑っちゃう気持ちも良くわかったり。
しかしクダラナイ噺ですよね。

茶屋のオヤジの様子がおかしかった理由が
明らかになるあたりがミステリーのクライマックス。
こんなことがあったら確かに怖ぇ〜。
でもサゲは「悲しい気分でジョーク」といった感じで
クダラナすぎです。

しかしヤグラから双眼鏡を使うシーン。
映像が見えたなァ。怖かった。
でもクダラナかった(もういいって)。

仲入り

柳家喬太郎「転失気」
市馬さんに負けず唄好きの喬太郎さん。
ついこの間は、太田宏美の「失恋魔術師」が
頭から離れなくなって、、、と
おもむろに振り付きでワンコーラスうたって、
ヤンヤの拍手。

この曲、凄すぎですね。
何がって歌詞です、ちょっと衝撃的。
(ちなみに作詞:松本隆/作曲:吉田拓郎)

で、ハナシは変わって。
気心の知れた芸人同士だと、
打ち上げでも芸談になったり、、、
「なんだ、さっきのあの噺は!」「一応古典なんだ」なんて、
仲入り前の「吉田御殿」をフォローするような一人芝居。

酒場のハナシ。
ジャズバーで1人で来ている女性客なんかが居ると、
普段くだらないハナシしかしていない連中が、
ジャズのハナシをしたがる、なんて、
ありそうなハナシから落語の方へ。

まるで現代っ子のようで、生意気な子坊主チンネンと、
和尚の「カーッ」が爆笑の「転失気」です。

チンネンが薬をトリに医者に行くと、そこはなんと
藪医者で「お頼もうします〜」をやっているところ。

喬太郎さんならではの、落語フュージョンで、
大いに盛り上がるのでした。
コレって異常に楽しいじゃないですか。
なんなんだろうな。サプライズでもあり、
イメージとイメージがつながる瞬間の楽しさというか。
好きなんですよね。

柳亭市馬「不動坊」
男のヤキモチは、、、というハナシから。
まー吉っつあんの明るい気狂いぶりも、
あくまで普通におかしいというか、
最初から三枚目の了見じゃなくて、
ウカレまくっている普通の男っていうのが、
なんとも心地良い笑いであります。
ようは面白すぎってことです。

湯屋への道すがら思わず歌いだしてしまう
「トンコ節」に会場全体が大喜び。たまらんです。

途中、和尚の「カーッ」が飛び出して、
会場はヤンヤの歓声。
いやーこの二人会だからなんですかね。
喬太郎さんの得意技、落語フュージョンをかます市馬さん。
茶目っ気たっぷりな表情がなんともうれしいです。

幽霊に祝儀を渡しちゃう、吉っつあん、
それを受け取る噺家にも笑っちゃいます。
このバカバカしい感じ、なんなんでしょうね。
落語だなァ。


管理人の独り言
夕張夫妻が「カンヌ国際広告祭」でグランプリをとったのだとか。かっこいいなァ。
今はすっかり広告祭とかとは縁遠い仕事をしていますが、一度(誰かのおともでも良いから)カンヌに行ってみたいなァ。あ〜ぁ。
とか、本当にただの独り言でした。


2009年06月22日

チケット発売情報です〜(6月23日〜6月29日)

チケット発売情報です〜(6月23日〜6月29日)
懲りずに毎週続けてます。
たぶん、ぴあだけじゃ足りなくなってきましたね。

6月23日(火)発売
8/27(木)第1回 産経新聞 平成特選寄席
会場:赤坂区民センター 区民ホール
出演:立川志らく / 林家彦いち / 古今亭菊之丞 / 柳家三三

6月24日(水)発売
8/24(月)月例三三独演 この夏は、二ヶ月連続「牡丹灯籠」
会場:日本橋公会堂
→8月と9月は「牡丹灯籠」のようです。
そろそろ演るだろうな、とか、そこまで勘は良くないですが
なんか聞いて納得してしまいました。

6月26日(金)発売
7/30(木)JAL名人会 7月
会場:内幸町ホール
出演:桃月庵白酒 / タイムマシーン3号 / 入船亭扇遊 / ぴろき / 笑福亭鶴光
→つるこでおま、が聞きたい。

8/25(火)モロ師岡「一人寄席」
会場:上野広小路亭
出演:モロ師岡

9/2(水)春風亭昇太・柳家花緑 二人会
14:00開演
18:30開演
会場:よみうりホール
→民音の主催ですよね。演者に罪はないので、聞きたい方は行きましょう。

6月27日(土)発売
9/12(土)日経ホール落語 第一回 特別公演 桂米朝一門会
会場:日経ホール
出演:桂米朝 / 桂南光 / 桂米團治 / 桂米左 / 桂佐ん吉
→米朝師匠が落語をやるのかというと、、、どうなんでしょう。


ま、こんな感じですかね。今週はあんまり数がありません。
来週は、にぎわい座の発売もあるし、もうちょっとあるのでは。

あとぴあの画面で変なエラーが出ることがありますが、
一回その画面閉じて、リンクをもう一回押してもらえば、
エラーじゃない画面が出ると思います(意味不明な仕様)。

※買い逃したくないチケットなどは、ぜひ、ご自身でご確認をお願いします。

管理人の独り言
ずっと欲しかった「十代目 金原亭馬生 十八番名演集」を買いました。うれしいなァ。
落語会に行って、行きも帰りも落語聞いてるんだから、よっぽど好きなんでしょうね。
ま、iPodでロック聞いたりしてるのと同じ感じですけどね。やっぱ好きだから聞いてるんです。

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